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正義の競馬 (JUGEMレビュー »)
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WPB連載中の蛯名騎手のコラムは、プロの騎手がファンに近い視点からレースを分析しており参考になります。是非ご一読を!
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「競馬の勝ち負けは馬の能力だけでは決まらない」‥“リアルな競馬”を知る上で貴重な情報が満載の名著です。
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今週のT語録 天皇賞・秋(G1)  【タップダンスシチー】 
タップダンスシチー】 ☆☆★★★ 逃げ馬になっても、並の逃げ馬ではない

「ざっと見て昨秋から勢力図がほとんど変わっていないコトに気づくだろう。それはクラッシック上位馬(新勢力)が相次いで戦線離脱し“2番手グループ”しか残ってないからだ。依然有馬記念時のママの力関係(旧古馬勢)に、4歳“2番搾り組”が割って入れるかという構図だ」 (10/25)

「金鯱賞で楽に逃げすぎた。もうかつての強引なマクリ戦術のような“苦しい競馬”はできないハズ。ただコノ馬、逃げ馬として見ても能力が高い。巻き返すよ」 (10/25)

「8歳は1戦負けただけで切る理由としては弱い。一昨年の有馬同様ツブされるときは数頭かがり‥逆にソレが強さの裏返しだ。ディープに被せられた程度で失速するヘタレ3歳馬に絡まれた程度なら問題にならないだろう」 (10/25)

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| T語録 バックナンバー | 05:09 | comments(8) | trackbacks(151) |
今週のT語録 天皇賞・秋(G1) 【ハーツクライ】 
ハーツクライ】 ☆★★ 現状はツルマルボーイよりスケール小

「厩舎的にはツルマルボーイの後継馬的ホジションだが、致命的な違いは横山典に選ばれなかったコトだ」 (10/25)

ルメールダンスバルクという二大“気性難”を御した手腕と、横典の“レースの中で自分の馬が一番展開的に恵まれる”ように導く手腕は、全く異質のモノだ」 (10/25)

横典は追えるイメージが強いが馬へのアタリは柔らかくスマートだ。それ故ハーツの気性の悪さはレースで出ていないがルメールが力で御すタイプなら、その後気性の悪さが前面に出てくる可能性がある」 (10/26)

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| T語録 バックナンバー | 01:09 | comments(0) | trackbacks(1) |
今週のT語録 天皇賞・秋(G1)  【ゼンノロブロイ
ゼンノロブロイ】 ☆☆★★★ 神戸新聞杯を忘れるな

「神戸新聞杯の圧勝劇から、『2000なら』と言われ続けるも王道路線を進むツラさ‥適条件を使えずジリっぽいイメージが出来上がってしまったが、昨秋は得意の2000勝ちから再び勝ち味を覚えてG1三連勝、適正で買いだ」 (10/25)

藤沢厩舎の海外遠征(※シーザリオも)は、サマーシーズンによる春競馬と秋競馬の断絶という“常識”を覆し、春シーズンと秋シーズンを繋ぐ実験的な試みであり、単なる休養明けと同等に扱うコトはできない面がある」 (10/26)

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| T語録 バックナンバー | 04:02 | comments(4) | trackbacks(7) |
Tの考察 〜ディープ+センスという視点から、“もう1頭”を考える [レース回顧]
ディープインパクト一色の菊花賞‥ディープが勝つのは既に既成事実、圧倒的な人気で単勝は元返し必至、もはや最初から見るレースなんて諦めている方から、いっそのことディープを外して高配狙い‥なんて方まで‥実はコノレース、一番難しいのは「予想より買い方」です。三冠達成へむけてお祭りムードの中、馬券よりレースに興味が向かいがちな状況、冷静に買い方までアタマが回らない‥のが本音ではないでしょうか。ココでは“クラッシックの流れ”という視点から買い目をギリギリまで絞り込み、「ディープの単」を買うくらいならこういう買い方もあるという意味で、あえて一点を推奨してみたいと思います。

まず皐月賞・ダービーの結果から、ディープ同様に確実に馬券圏内に入っていた馬が“もう1頭”います。そう、シックスセンスです。フロック視する方もいますが、馬券を絞るという観点から「ディープの影でコノ馬も成長している」という見方も可能、クラッシックの流れは「ディープセンスあと1頭」であるということを前提に予想を進めたいと思います。

それでは、「あと1頭」はどういう馬なのでしょうか、皐月賞3着馬アドマイヤジャパン、ダービー2着馬・インティライミの考察から、残りの1頭を炙り出していきましょう。

思うに、まず、アドマイヤジャパン・インティライミは、ディープを除く2番手グループの中で、“前哨戦で最も勢いのあった馬”であったと思います。またインティライミは皐月不出走の新興勢力であり、ディープと未対戦であったという点も注目です。「皐月・ダービー不出走で、前哨戦最も勢いのあった馬」‥合致する馬が1頭います。ディープ・センスに続く“第三の馬”=当欄の結論は、フサイチアウステルです。

ここ数年、菊花賞はステイヤー・タイプが突如台頭して、大波乱になる傾向がありました。しかし、今年はディープインパクトというシッカリとした軸がおり、力・勢いが優位する“クラッシックらしい”菊花賞になるのではないでしょうか。

[レース回顧]
「弱い犬ほど、よく吠える」‥よりによって当欄で推奨したフサイチアウステル藤田騎手シックスセンス長浜調教師がレースを前に予想外の「打倒ディープ」宣言。これによりディープを中心とした「予定調和」が崩れさり、レースは大方の予想に反してディープがスタート好発を決めなんと中段からアウステルの直後に‥コノ時点で、ディープより前に位置して距離的アドバンテージで負かしにいくというアウステルの目論見は崩れ去り、さらにディープが他馬を潰していたからこそ相対的に台頭できたシックスセンスは“裸の能力勝負”を余儀なくされ消えたと言えるでしょう。結局「吠えた2頭は口だけ」に終わり‥戦前はじっと息を潜めていた横山典アドマイヤジャパンアウステルの競馬を、安藤勝・ローゼンクロイツシックスセンスの競馬をしたたかに実践し“まんまと”上位進出した格好‥改めて「騎手こそが最大の不確定要素」であるコトを痛感した次第です。それにしても直線向くまで各馬が“歩いている”様が映像からもハッキリ確認できる競馬は初めて見ました。ディープについては掛かっていたというコトですが、私は前目につける為にスタートから行かせた結果、掛かったという見方です。それにしても、コノ大一番で躊躇なく馬群に入れる武豊の冷静さ・度胸の良さには感服。直線向いてアドマイヤジャパンとの差はかなり開いていたにも係わらず、ディープが外に持ち出した時点で勝利を確信‥“次元の違い”に慣れてしまった自分がいます。

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| T語録 バックナンバー | 01:20 | comments(8) | trackbacks(28) |
今週のT語録 富士S(G3) 【ダンスインザモア
ダンスインザモア】 ★★☆☆ 未知の要素も期待の方が大きい 

「ノド鳴りならばダービー2400からの大幅距離短縮は好材料以外の何者でもない。さらに皐月賞・ダービーの敗因が能力的なモノ以外だったコトになり、休養明けを差し引いても上積みは必至だ」 (10/21)

>NHKマイルCは同世代のマイルチャンピオン決定戦ではない‥それは、オークス・ダービーを狙う“クラッシック一番搾り”のメンバーがこのレースを回避する傾向にあるからです。今年のラインクラフト・デアリングハートの桜花賞上位馬の参戦、ワン・ツーは、同レースのメンバーレベル(特に牡馬)の低さをハッキリと立証した形になりました。世代のトップ・マイラーはクラッシック組の中にいる‥それはオークス・ダービーで距離のカベに泣いた馬がマイル戦線に矛先を向けてきたときに明らかになる‥と言うのが例年の流れ。ソロソロ出てきてもイイんじゃないでしょうか‥今年は、「スプリングS<弥生賞」で決してレベルが高かったとは言えないモノの、「クラッシック戦線の1800を勝ったホンモノのスタミナ」を備えた骨太のマイラーの出現に期待します。

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| T語録 バックナンバー | 11:54 | comments(0) | trackbacks(5) |
今週のT語録 菊花賞(G1) 【ローゼンクロイツ
ローゼンクロイツ】 ☆★★★★ 答えは橋口師が知っている

橋口勢は、ゴールデンキャストユートピアのような前哨戦狙いのタイプと、ツルマルボーイハーツクライのような本番狙いのタイプに分かれるが、この馬の前哨戦の安定振りとG1でのだらしなさを見る限り、前者の疑惑が濃厚だ」 (10/21)

>橋口師は使いながら馬の調子が上がってくるのをジックリ待つタイプの調教師で、なかなか勝負気配の掴みづらい厩舎なのですが、いつも「終わってみると」シッカリ前哨戦のオイシイところを持っていっています。師は厩舎ゆかりの血統を持つツルマルボーイに対して強い愛着があったようで、ボーイに関しては将来の種牡馬入りを目指して明らかにG1狙いの仕上げをしていました。オープン馬については、G1狙いの馬重賞(特に前哨戦)狙いの馬に分けて、仕上げ方を変えているように感じます。決して狙って仕上げないワケではなく、ドコで勝負にくるかを悟らせないという感じ‥それゆえ、泣きのコメントが多く余りアテにならない橋口師の腹の内を戦績から読むコトが、コノ馬の取捨のポイントと言えるでしょう。

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| T語録 バックナンバー | 04:47 | comments(1) | trackbacks(15) |
今週のT語録 菊花賞(G1) 【シックスセンス】 
シックスセンス】 ★★★★ ディープ+センス+“あと1頭”

「『ノリさんに続きますヨ』‥四位の声が聞こえてくるようだ。全馬2着狙いの異常事態‥「ヤレるモンならなやってみな」、誰でも出来るモンじゃない、“ホンモノ”の違いを見せてやる‥“もう一歩引いて”3着だ」 (10/18)

>当ブログにおいて再三にわたり指摘している「G1での横典四位追い込み馬は、取りあえず買い目に入れておけ」という流れ‥「こんな単純でイイのか?」と不安になりますが、「続いているからこそ、“流れ”になっている」のもまた事実。今回は、横典騎手四位騎手がG1で馬券圏内に好走した追い込み馬の傾向について、さらに分析してみましょう。

>横山典騎手でG1好走した追い込み馬をざっと挙げていくと‥リンカーン・テレグノシス・ハーツクライ‥、対する四位騎手で好走した追い込み馬は‥シックスセンス・ヤマニンシュクル‥、横典騎手は圧倒的に「乗り替わり」が多いのに対し、四位騎手はいわゆる“お手馬”型です。実は先の秋華賞でも、2人共追い込み馬に騎乗していましたが、横典ニシノナースコールは乗り替わりで3着好走、四位エリモファイナルは乗り替わりで16着大敗‥と傾向通りの結果となっています。

>今回のシックスセンス上村騎手からの乗り替わり○ですが、もともと四位騎手のお手馬ですので当然買いでしょう。一方、横山典騎手アドマイヤジャパンはお手馬ですが、追い込み馬ではありませんのでココでの評価は白紙‥個人的には、“コテコテの”追い込み馬・アドマイヤフジに乗って欲しかったトコロです。

>また私は、コノ馬がアグネス冠・河内騎手とのコンビで名を馳せた長浜厩舎の所属馬である点にも注目しています。長浜厩舎といえば、アグネスタキオン・ゴールドで2001'クラッシック春の前哨戦を総ナメしながら、2頭ともダービーを前にして悪夢のような故障・リタイア‥一瞬にして栄光から挫折を味わった同厩舎が、一転してシブいタイプの“保たせる”馬をクラッシック戦線に送り出してきた点が興味深いです。「意外なネバリの裏に、名門厩舎アリ」‥ココまで来てまだフロック視は危険ではないでしょうか。

>ディープインパクトマクり戦術は、4角で各馬が動き始めようとする時期に“外から馬群を締める”コトで馬群の中により密集した状態を作り出します。コレにより馬群の中にいる馬はより立ち回りがキビしくなり、いわゆる「スムーズに助走がとれない状態」に陥ります。その結果、ダービーのインティライミのように早めに馬群から抜け出さないと大きなロスに見舞われ力を出し切れない結果になるのです。ディープの強さである他馬との「絶対的な上がりの差」は、能力差に加えてこうした展開面にも由来しているように思います。逆に、ディープ後ろからついてくる馬には、スムーズな進路の確保が約束されます‥そう考えると、シックスセンスがディープを負かしに行かない限り、展開面でも有利な立場は約束されていると言えるのではないでしょうか。

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| T語録 バックナンバー | 20:09 | comments(8) | trackbacks(27) |
今週のT語録 秋華賞(G1) 【ニシノナースコール
ニシノナースコール】 ★★★ 過剰な「穴人気」

「過剰な『穴人気』‥しかし路線の簡略化本番に近い条件設定のトライアルは、秋華賞を初心者にも当てやすい“入門レース”にするためのJRAの陰謀だ。勝負付けの終わっていない別路線組に目が向くのも仕方がない」 (10/16)

>「JRAの陰謀」なんて言うと、「レースの結果はJRAが操作している」なんてオカルト的な発想を連想してしまいがち‥「飽くなき理詰めの予想を追及」がモットーの当ブログに最も似つかわしくない表現かもしれません。しかし、一企業体として常に売り上げの増加が求められるJRAの経営戦略として、秋緒戦のG1秋華賞は、女性を中心とした新たなファン(新規顧客)開拓の好機であり、初心者に対しては、パチンコ店のサービス台のような「当たりやすいG1」が求められます。そのための方策として、路線の簡略化+本番とぼほ同じ条件・メンバーでトライアルを行い、意図的に紛れる要素は少なくしようとしても不思議はありません。JRAは「結果まで」支配できるワケではありませんが、パチンコ台の釘を甘くするように、当たりやすいレースになるような環境設定は可能なわけで、あくまで“統計上”の荒れるレースと荒れないレースの設定いう経営戦略上の調整は可能であると思います。

さて、秋華賞を「年に数回のサービス・レース」と仮定した場合、ココでの「むやみな穴狙いは得策ではない」という結論になります。しかし、普段から競馬をやっているとコレでは余りに手応えがなさすぎ‥危険と分かっていてもつい、「2頭の間に割って入るなら‥」という思考へ進まないと予想をした気がしない‥そんな「ベテラン層」の願望が穴人気のオッズに反映されているのではないでしょうか。

しかし、コノ馬だけはソノ期待を一身に集めるだけの根拠があるように思います。ソレが「G1での横典四位追い込み馬は取り敢えず買い目に入れておけ」という近年における“もう一つの流れ”‥2003'菊花賞のリンカーン以降、ほぼ毎回リプレイのように見せられる“無欲の”追い込みシーン、今回も「いかにも」な追い込み馬に横山騎手が乗ってきている以上、押さえないワケにはいかないでしょう。つづく菊花賞には四位騎手シックスセンスでスタンバイ‥「福永vs」同様に、この傾向もマダマダ続きそうな感じです。

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| T語録 バックナンバー | 01:08 | comments(8) | trackbacks(68) |
今週のT語録 エニフステークス 【エイシンチャンプ】 
エイシンチャンプ】 ★★★ 福永のお手馬主義の“もう一つの形”

「かつて二冠馬を蹴ってまで乗り続けたパートナーの復活劇はオレの手で‥前走で久々のダートにメドを立てた後での石橋福永○の乗り替わりこそが、陣営の朝日杯馬復活に賭ける最も強い意思表示だ。福永が乗る限りコノ馬は終わっていない」 (10/15)

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| T語録 バックナンバー | 06:43 | comments(0) | trackbacks(4) |
今週のT語録 デイリー杯2歳S(G2)  【ダイアモンドヘッド】 
ダイアモンドヘッド】 ★★★★ 勝負に負けてもシッカリ残す、それが武豊 

川島○で安定度50%アップだろう。弥生賞のボーンキングの力で3着以下を完全に引き離したが、アグネスタキオンにも完全に引き離された‥騎手の力で出来るのはソコまでが限界だ」(10/13)

>「福永vs武豊」‥秋華賞G1の構図そのままに、このデイリー杯G2でも両者が激突‥原因は「福永騎手武豊化」に他なりません。それまで武騎手に一極集中していた素質馬が、新馬から乗り続けてきた“お手馬”で次々と結果を出し、「もう一人の育成の出来る騎手」として認知された福永騎手に回りはじめ、両者の激突する機会がクラッシックを中心に増えてきた‥春シーズンから続くコノ一連の流れはある意味必然と言えるでしょう。

>一般に、2頭が人気を分け合うと、お互いを意識し合い敗れた一頭は圏外(最悪、共倒れ)‥というパターンが多いのですが、福永騎手武騎手の場合は、2頭とも馬券圏内に収まるコトが多いように思います。最近では、今回のように武騎手かチャレンジャー、福永騎手が受けて立つ側というパターンが多くなり、武騎手福永騎手強く意識した競馬で負かしに来るのに対し、目先の勝利の為に自分の馬のペースを崩すコトをなによりも嫌う福永騎手は全くの無抵抗、マイ・ペースを貫き実にアッサリヤラれてしまうため、両者の間に潰し合いの関係は成立しないのでしょう。

>「福永騎手武豊化」は新馬戦だけに留まらず、条件戦においても好調馬・素質馬福永騎手乗り替わるという傾向へ拡大しており、明日のレースの中にもいくつかそうしたレースが見られます。さらに先週絶好調だった後藤騎手も早くも京都入りし、土曜の騎乗馬は福永vs武豊の一角崩しを狙うデアリングハートの前哨戦という感じ‥まるで本番さながらの様相を呈しています。

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| T語録 バックナンバー | 22:01 | comments(8) | trackbacks(45) |